あいちライフプランニング応援サイトでは 10年後、20年後、その先の あなたのミライをHappyにするための 「知っててよかった」を発信します。
10年後、20年後、その先のあなたのミライはどうなっているでしょうか? こんな会社で働きたい、好きな車に乗りたい、結婚したい、マイホームを建てたい… 色々な夢や目標を何となく頭の中では描いているけれども、 具体的にいつどのようにすればその夢が達成できるのかは漠然としていませんか? ミライを具体的に思い描いてみることは、夢を達成するための手助けになります。 簡単な質問に答えて、あなたのミライをシミュレートしてみましょう!
30代 | 結婚9年目 | 子ども3人
①好みが似ているので、基本的に衝突がなく生活していて非常に気が楽 ②お互いの得意分野が結構ハッキリ分かれるため、足りない部分を補いあえる ③産まれてきた子供達が思っていた以上にかわいかった(現在進行形) ④どちらの親も大切にしてくれる ⑤家のご飯を文句も言わずよく食べてくれる ⑥自分の存在意義を再確認できる ⑦生活する上での安心感 面倒くさがりだったり、不器用だったり、一匹狼を自称していたような主人ですが実際の性格は私よりも穏やかで子煩悩で可愛いところが多いです。 お互いに第一印象はイマイチだったので、その反動もあるのかもしれませんが結果的に良い意味で期待を裏切ってくれて、私も毎日がとても楽しいです。
30代 | 結婚5年目
同姓していたので生活向きは変わりませんが、嫁が言うには、「一生共にするという肩書き」が付くか付かないかでは大きく違うと信頼してくれているので、血縁以上の強い信頼で結ばれているような気がします。
30代 | 結婚4年目
体験談というよりかは、毎日の「おはよう」「ただいま」「おかえり」を言う相手が傍にいるという安心感。 ありきたりかもしれないが、幸せは2倍、悲しみは半分にというのが実感できる。一人なら一人でいいと思っていたが、支えあう気持ちをお互いが持てる相手なら結婚はした方がいいと、今では思う。
20代 | 結婚2年目 | 子ども1人
旦那と子どもがいるので、日常に孤独を感じることがなく、辛いことがあっても笑って過ごせる毎日に幸せを感じます。
50代以上 | 結婚47年目 | 子ども3人
若い頃は、子育て中心で苦労も多かったと感じていますが、(単身赴任、長男の大学生活、残された家族の離れ離れの3重生活を8年間経験するなど)子どもが成長した後、50歳ぐらいからは、成長した子どものことを反省したり、これからの生き方とか趣味の話とかそれまでの荒れた会話から、二人中心の会話に変化してきました。 今は、お互い(自身が思っているだけかも?)にいたわりあうことが多く、連れ合いと一緒でよかったと思っております。
50代以上 | 結婚18年目 | 子ども1人
結婚してよかったこと。それは、子供ができ、孫が3人いて、にぎやかなこと。
20代 | 結婚3年目 | 子ども1人
結婚し子どもが産まれ、成長を夫婦で共に感じ、その喜びを分かち合える時に結婚して良かったと感じることができます。
50代以上 | 結婚13年目
結婚してから改めて良かったと思ったことは、「価値観」が一致していたことが分かったことです。どちらかが我慢したり、無理に合わせたりすることなく、気軽なパートナーと結婚できたことです。 気心が知れているので、お互いに支え合ったり、工夫したりと何でも相談して決めることが出来るところです。独身の頃は無頓着だった食生活を含めた健康面でのサポートが受けられるものも良かったと思います。
20代 | 結婚1年目 | 子ども1人
結婚し家庭を持ったことで家事も仕事もやりがいを感じます。子どもがいるから尚更そう思えます。 家族で近くの公園に出掛けるだけでも幸せを感じることができます。
40代 | 結婚15年目 | 子ども1人
違う環境で育った他人が一つ屋根の下で一緒に暮らすことになるため良くも悪くもいろいろなことがあります。 食べ物の好み、生活習慣、子供の教育など意見の違いにより、ぶつかることもあります。 でも、病気や怪我のときはお互い妙にやさしくなったり。 あとはやはり、子供は可愛いですよね。 子は鎹とはよく言ったもので、何度も危機を乗り越えられたのは子供の存在も大きいと思います。 結婚したことにより、窮屈になることも多いですが、日常の何気ない安心感が幸せだったりするのでしょうか。
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