あいちライフプランニング応援サイトでは 10年後、20年後、その先の あなたのミライをHappyにするための 「知っててよかった」を発信します。
10年後、20年後、その先のあなたのミライはどうなっているでしょうか? こんな会社で働きたい、好きな車に乗りたい、結婚したい、マイホームを建てたい… 色々な夢や目標を何となく頭の中では描いているけれども、 具体的にいつどのようにすればその夢が達成できるのかは漠然としていませんか? ミライを具体的に思い描いてみることは、夢を達成するための手助けになります。 簡単な質問に答えて、あなたのミライをシミュレートしてみましょう!
30代 | 結婚8年目 | 子ども2人
苦楽を共に出来ることかと思います。 SNSなど共有する手段は増えましたが、やはり妻は1番の気の許せる理解者になると思います。 理解者がいるということはがんばる理由になりますし、生きがいにもなります。
40代 | 結婚15年目 | 子ども1人
違う環境で育った他人が一つ屋根の下で一緒に暮らすことになるため良くも悪くもいろいろなことがあります。 食べ物の好み、生活習慣、子供の教育など意見の違いにより、ぶつかることもあります。 でも、病気や怪我のときはお互い妙にやさしくなったり。 あとはやはり、子供は可愛いですよね。 子は鎹とはよく言ったもので、何度も危機を乗り越えられたのは子供の存在も大きいと思います。 結婚したことにより、窮屈になることも多いですが、日常の何気ない安心感が幸せだったりするのでしょうか。
50代以上 | 結婚13年目 | 子ども1人
夫婦、家族で喜び、楽しみ、悲しみ、苦しみを分かち合える 例えば、喜びは〇倍に、悲しみは1/〇倍に。 〇は、家族が増えるほど大きくなるよ 恋愛は、相手の好きなところを見つける(加算方式) 結婚は、相手の嫌なところを受け入れるか(減算方式)
40代 | 結婚17年目
精神的な支えが出来たことで、嫌なことがあっても家でいっしょに食事や会話することでリラックスできます。 あと実家暮らしだったので、自立できたことがよかったことですね。
50代以上 | 結婚47年目 | 子ども3人
若い頃は、子育て中心で苦労も多かったと感じていますが、(単身赴任、長男の大学生活、残された家族の離れ離れの3重生活を8年間経験するなど)子どもが成長した後、50歳ぐらいからは、成長した子どものことを反省したり、これからの生き方とか趣味の話とかそれまでの荒れた会話から、二人中心の会話に変化してきました。 今は、お互い(自身が思っているだけかも?)にいたわりあうことが多く、連れ合いと一緒でよかったと思っております。
50代以上 | 結婚28年目 | 子ども2人
生活安定 私のいうことを良く聞いてくれます。
50代以上 | 結婚27年目 | 子ども2人
文章で長々と書くとイメージがわかないので、よかったなぁ~と思える場面を。 私:この頃、風邪気味かな(独り言) 嫁:お酒の飲みすぎだよ!それは!(日常的イエローカード発言) しばらくして「玉子粥」が私の目の前に出てくる(何という神対応) 私:明日はゴルフ!っていうのに飲み過ぎた!朝早いのに!(独り言) 嫁:馬鹿じゃないの!一人で起きてよ!(日常的イエローカード発言) 「起きてよ!ゴルフでしょ!起きて!起きて!」(何という神対応) 日常の何気ない場面でも「結婚してよかった」と感じるものです。
30代 | 結婚3年目
いつも一緒にいることができる。 うれしいことが分かち合える。 なんといっても、食事がおいしい。 (料理がうまいのと2人で食べるから)
40代 | 結婚13年目 | 子ども1人
一人暮らしが長かった身としては、「家に帰ると迎えてくれる誰かがいる」 ということが何よりも良かったことだと思います。長く一緒にいると些細な ことでぶつかり合うことも日常茶飯事となりますが、そうしてお互いに成長 し合えるということはこれ以上にないメリットだと思います。「独身生活を謳 歌する」のもけして悪いことではありませんが、「家族が持てることの喜び」 もまたいいものであり、それはかけがえのない一生モノの宝物になるはず です。
20代 | 結婚2年目 | 子ども1人
旦那と子どもがいるので、日常に孤独を感じることがなく、辛いことがあっても笑って過ごせる毎日に幸せを感じます。
どんな婚活イベントがあるの? 婚活のいろは「たしなみ講座」 会社や団体同士で婚活イベントを開催できる!
子育て支援情報が知りたい あいちの子育て情報をみてみたい! イクメン事情は?
ワークライフバランスってなに? ワークライフバランス診断 ミライの自分シミュレーション